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	<title>映像編集ツボ栗毛</title>
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	<description>映像編集ソフトに関するTIPSや、ちょっとした使い方のコツなどを紹介するサイト</description>
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		<title>EDIUS Neo3</title>
		<link>http://azure-vision.net/archives/31</link>
		<comments>http://azure-vision.net/archives/31#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Feb 2011 05:54:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobio</dc:creator>
				<category><![CDATA[編集ソフト]]></category>

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		<description><![CDATA[年が明けてからは初の投稿になります。 今年もどうぞよろしくお願いします。 昨年末、トムソン・カノープス社から編集ソフト「EDIUSNeo3」が発売されました。 これは昨年の記事でも触れた業務用編集ソフト「EDIUS6」をベースに機能を削減した 普及バージョンのソフトです。 基本的には画面の仕様やソースブラウザ、AVCHD追記といった ＥＤＩＵＳ6で盛り込まれた機能はそのままに、ＴＣ設定などの 業務用に必要な機能を削除した内容。 編集ソフトの廉価版というと割とチープな印象があるのですが、このＥＤＩＵＳＮｅｏシリーズは ＧＵＩなどの大部分がEDIUSProのままなので、削除された機能さえ問題なければ ほとんど同じ感覚で使う事ができます。 その上値段はEDIUS6の3分の1程度と、かなりのお買い得感があるソフトです。 ただ家庭用のビデオ編集に絞ったソフトでは操作がシンプルな分簡単でもあるので、 業務用ソフトと「ほとんど同じ」というところは、初心者の方などでは少しデメリットになるかも知れません。 またこれは以前のバージョンからそうなのですが、一部エフェクトが使えない （個人的にはピクチャーインピクチャーが使えないのは残念）事も注意しておくべき事でしょう。 しかしそれでも、業務用のソフトとほぼ変わらないものが安価に買えるという魅力は中々捨てがたいところ。 これからＨＤビデオの編集を考えている人なら、検討対象にいれてはいかがでしょうか。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>年が明けてからは初の投稿になります。<br />
今年もどうぞよろしくお願いします。</p>
<p>昨年末、トムソン・カノープス社から編集ソフト「EDIUSNeo3」が発売されました。<br />
これは昨年の記事でも触れた業務用編集ソフト「EDIUS6」をベースに機能を削減した<br />
普及バージョンのソフトです。</p>
<p>基本的には画面の仕様やソースブラウザ、AVCHD追記といった<br />
ＥＤＩＵＳ6で盛り込まれた機能はそのままに、ＴＣ設定などの<br />
業務用に必要な機能を削除した内容。<br />
編集ソフトの廉価版というと割とチープな印象があるのですが、このＥＤＩＵＳＮｅｏシリーズは<br />
ＧＵＩなどの大部分がEDIUSProのままなので、削除された機能さえ問題なければ<br />
ほとんど同じ感覚で使う事ができます。<br />
その上値段はEDIUS6の3分の1程度と、かなりのお買い得感があるソフトです。</p>
<p>ただ家庭用のビデオ編集に絞ったソフトでは操作がシンプルな分簡単でもあるので、<br />
業務用ソフトと「ほとんど同じ」というところは、初心者の方などでは少しデメリットになるかも知れません。<br />
またこれは以前のバージョンからそうなのですが、一部エフェクトが使えない<br />
（個人的にはピクチャーインピクチャーが使えないのは残念）事も注意しておくべき事でしょう。</p>
<p>しかしそれでも、業務用のソフトとほぼ変わらないものが安価に買えるという魅力は中々捨てがたいところ。<br />
これからＨＤビデオの編集を考えている人なら、検討対象にいれてはいかがでしょうか。</p>
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		<title>ＳＥＯはホームページ制作の必須要素</title>
		<link>http://azure-vision.net/archives/26</link>
		<comments>http://azure-vision.net/archives/26#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Nov 2010 12:21:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobio</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[最近ＳＥＯという言葉をよく聞きます。これはサーチエンジンオプティマイゼーションのイニシャルを取ったもので検索エンジン最適化と訳されます。 今、アフィリエイトやドロップシッピングといったインターネットを使った新たな広告や販売の手法がインターネットの世界に現れています。これらは既存の広告などよりローリスク、かつリターンが見込める事が特徴です。 インターネット時代と言われて久しい昨今ですが、まだまだビジネスチャンスに恵まれており、多くの人や企業が日々業績を挙げようと争っています。 生き馬の目を抜く勢いのインターネットビジネスですが、その激しい争いの中、同業他社と差をつける手段として必須要素とされているのがYahooやGoogleでの上位表示を目指す技術、ＳＥＯです。 ＳＥＯにはキーワードの設定、ホームページの構成、被リンクの獲得など様々な方法を組み合わせる事が必要で、これらは個人でも実行する事は可能です。しかし知識がない人が勉強し、ノウハウを確立するまでビジネスチャンスは待ってくれません。 そういう時にお勧めをしたいのが「ＳＥＯに強いホームページ制作業者」、大阪のイマジナリーデザインです。ここはＳＥＯのノウハウ、ホームページのデザイン、価格の安さと多くの利点をがあるだけでなく、自分のホームページがどのくらいＳＥＯが出来ているのかを知りたい人には無料のＳＥＯ診断や電話相談も行っています。もちろん新しいサイトの制作だけでなく既存のページへのブログ追加なども可能です。 インターネットビジネスへの参入をお考えの方は是非イマジナリーデザインへどうぞ！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近ＳＥＯという言葉をよく聞きます。これはサーチエンジンオプティマイゼーションのイニシャルを取ったもので検索エンジン最適化と訳されます。</p>
<p>今、アフィリエイトやドロップシッピングといったインターネットを使った新たな広告や販売の手法がインターネットの世界に現れています。これらは既存の広告などよりローリスク、かつリターンが見込める事が特徴です。</p>
<p>インターネット時代と言われて久しい昨今ですが、まだまだビジネスチャンスに恵まれており、多くの人や企業が日々業績を挙げようと争っています。</p>
<p>生き馬の目を抜く勢いのインターネットビジネスですが、その激しい争いの中、同業他社と差をつける手段として必須要素とされているのがYahooやGoogleでの上位表示を目指す技術、ＳＥＯです。</p>
<p>ＳＥＯにはキーワードの設定、ホームページの構成、被リンクの獲得など様々な方法を組み合わせる事が必要で、これらは個人でも実行する事は可能です。しかし知識がない人が勉強し、ノウハウを確立するまでビジネスチャンスは待ってくれません。</p>
<p>そういう時にお勧めをしたいのが「ＳＥＯに強いホームページ制作業者」、大阪のイマジナリーデザインです。ここはＳＥＯのノウハウ、ホームページのデザイン、価格の安さと多くの利点をがあるだけでなく、自分のホームページがどのくらいＳＥＯが出来ているのかを知りたい人には無料のＳＥＯ診断や電話相談も行っています。もちろん新しいサイトの制作だけでなく既存のページへのブログ追加なども可能です。</p>
<p>インターネットビジネスへの参入をお考えの方は是非イマジナリーデザインへどうぞ！</p>
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		<title>ＥＤＩＵＳ6登場</title>
		<link>http://azure-vision.net/archives/21</link>
		<comments>http://azure-vision.net/archives/21#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 07:20:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobio</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[トムソン・カノープス社から映像編集ソフト「ＥＤＩＵＳ」シリーズの最新バージョン「ＥＤＩＵＳ6」がリリースされました。 ＥＤＩＵＳのシリーズはプロ向けの「ＥＤＩＵＳ ＰＲＯ」シリーズと一般向けの「ＥＤＩＵＳ　Ｎｅｏ」シリーズがありましてこちらはＰＲＯとは入っていないものの「ＥＤＩＵＳ ＰＲＯ」シリーズです。 今後は「ＥＤＩＵＳ」と「ＥＤＩＵＳ　Ｎｅｏ」シリーズになるという事なのでしょうか？ 新機能は様々ありますが、大きなところではビンウインドウに「ソースブラウザ」がつき、テープレスメディアへの対応がより一層強化された事です。 私も使ってみましたが、ビンへの登録、コピーなどがかなり簡単になっていて使い勝手が向上しています。 個人的に注目の機能はＡＶＣＨＤムービーの追記が可能になったこと。 映像を記録したＳＤカードにエフェクトを乗せて戻し、それを再度カメラで見るという事が可能になっています。 しかし今までは標準で装備されていたＰａｎａｓｏｎｉｃのＰ２ムービー関連の機能がなく、プラグインを購入しなくてはならないといった変更もあります。 使用料との兼ね合いでＰ２の需要が思ったよりなかったのかも知れませんね。 ＥＤＩＵＳが出るという事は恐らく数ヶ月の間をおいて一般向けのＮｅｏシリーズも新しく発売されると思います。 これまでもＮｅｏシリーズは機能の大部分が継承されてきましたから、もしこれらの機能が入って今のＮｅｏシリーズの値段である２万前後で発売されればかなりお買い得のエディターになりそうですね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>トムソン・カノープス社から映像編集ソフト「ＥＤＩＵＳ」シリーズの最新バージョン「ＥＤＩＵＳ6」がリリースされました。</p>
<p>ＥＤＩＵＳのシリーズはプロ向けの「ＥＤＩＵＳ ＰＲＯ」シリーズと一般向けの「ＥＤＩＵＳ　Ｎｅｏ」シリーズがありましてこちらはＰＲＯとは入っていないものの「ＥＤＩＵＳ ＰＲＯ」シリーズです。</p>
<p>今後は「ＥＤＩＵＳ」と「ＥＤＩＵＳ　Ｎｅｏ」シリーズになるという事なのでしょうか？</p>
<p>新機能は様々ありますが、大きなところではビンウインドウに「ソースブラウザ」がつき、テープレスメディアへの対応がより一層強化された事です。</p>
<p>私も使ってみましたが、ビンへの登録、コピーなどがかなり簡単になっていて使い勝手が向上しています。</p>
<p>個人的に注目の機能はＡＶＣＨＤムービーの追記が可能になったこと。</p>
<p>映像を記録したＳＤカードにエフェクトを乗せて戻し、それを再度カメラで見るという事が可能になっています。</p>
<p>しかし今までは標準で装備されていたＰａｎａｓｏｎｉｃのＰ２ムービー関連の機能がなく、プラグインを購入しなくてはならないといった変更もあります。</p>
<p>使用料との兼ね合いでＰ２の需要が思ったよりなかったのかも知れませんね。</p>
<p>ＥＤＩＵＳが出るという事は恐らく数ヶ月の間をおいて一般向けのＮｅｏシリーズも新しく発売されると思います。</p>
<p>これまでもＮｅｏシリーズは機能の大部分が継承されてきましたから、もしこれらの機能が入って今のＮｅｏシリーズの値段である２万前後で発売されればかなりお買い得のエディターになりそうですね。</p>
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		</item>
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		<title>DSLRとDSMC</title>
		<link>http://azure-vision.net/archives/16</link>
		<comments>http://azure-vision.net/archives/16#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 15:32:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobio</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[ここ数年映像業界で話題になっているのが上の二つの言葉。 DSLRはDigital Single Lens Reflexの略でデジタル一眼レフカメラの事。 DSMCはDigital Still Motion Cameraの略です。 簡単に言うと動画も取れるスチルカメラという事です。どちらも同じような意味ですがDSLRはスチルカメラに動画撮影機能を加えたものであるのに対し、 DSMCはデジタルカメラの技術を応用したビデオカメラなので、一応カメラとしては別のジャンルになります。 しかし元々がデジタルカメラという事で特性や撮影の用途などもかなり近くなってきているので、明確な両者の差はほとんどないと言ってもいいでしょう。 このタイプのカメラの特徴は一言で言えば「スチルカメラの画質でビデオが撮影できる」事です。 被写界深度の浅い映像、いわゆるピントが合っているもの以外がボケている映像が撮りやすく、レンズを交換する事で様々な画づくりをする事ができます。 工夫すれば数千万する映画用のカメラで撮影したものに匹敵する高画質な映像が、数十万のカメラで撮ることも可能です。 映画に近い映像が個人で撮影出来る、そんな可能性を秘めたカメラなのです。 最近はライトユーザー向けのものでも動画機能を押し出したスチルカメラも多く出てきていて、プロから一般のユーザーにいたるまでその需要の高まりを感じさせます。 ビデオの新たな潮流となりつつあるDSLRとDSMC。 地デジなどのハイビジョン化の流れのある映像業界においては、今後ますます注目される言葉となるでしょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ここ数年映像業界で話題になっているのが上の二つの言葉。</p>
<p>DSLRはDigital Single Lens Reflexの略でデジタル一眼レフカメラの事。</p>
<p>DSMCはDigital Still Motion Cameraの略です。</p>
<p>簡単に言うと動画も取れるスチルカメラという事です。どちらも同じような意味ですがDSLRはスチルカメラに動画撮影機能を加えたものであるのに対し、</p>
<p>DSMCはデジタルカメラの技術を応用したビデオカメラなので、一応カメラとしては別のジャンルになります。</p>
<p>しかし元々がデジタルカメラという事で特性や撮影の用途などもかなり近くなってきているので、明確な両者の差はほとんどないと言ってもいいでしょう。</p>
<p>このタイプのカメラの特徴は一言で言えば「スチルカメラの画質でビデオが撮影できる」事です。</p>
<p>被写界深度の浅い映像、いわゆるピントが合っているもの以外がボケている映像が撮りやすく、レンズを交換する事で様々な画づくりをする事ができます。</p>
<p>工夫すれば数千万する映画用のカメラで撮影したものに匹敵する高画質な映像が、数十万のカメラで撮ることも可能です。</p>
<p>映画に近い映像が個人で撮影出来る、そんな可能性を秘めたカメラなのです。</p>
<p>最近はライトユーザー向けのものでも動画機能を押し出したスチルカメラも多く出てきていて、プロから一般のユーザーにいたるまでその需要の高まりを感じさせます。</p>
<p>ビデオの新たな潮流となりつつあるDSLRとDSMC。</p>
<p>地デジなどのハイビジョン化の流れのある映像業界においては、今後ますます注目される言葉となるでしょう。</p>
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		<item>
		<title>panasonic 3DA1</title>
		<link>http://azure-vision.net/archives/10</link>
		<comments>http://azure-vision.net/archives/10#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 19:52:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobio</dc:creator>
				<category><![CDATA[カメラ]]></category>

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		<description><![CDATA[先日panasonicは世界初の２眼式３次元カメラ３DA１を発売しました。 2眼式というのはどういう事かというと、単純に2つのカメラで動画を撮影しているという事です。 同じpana製の民生機でも３Ｄ対応した製品がありますが、あれはコンバージョンレンズで 左右２つ分の映像を撮影しているだけで、1つの映像を２つに分割しているようなものですから 解像度は横が半分になっています。 その点３ＤＡ１は２つのレンズの映像を２つのＳＤカードに記録するので、フルハイビジョンの ３Ｄ映像が取れてしまうのです。 「アバター」をきっかけに日本でも３Ｄ映画がどんどん公開されていますが、 ＣＧ映画を別にすると、その撮影はとても大変でした。 二つのカメラをリグに載せるのですが、映画はカメラが大きいので単純に並べられず 一台は地面を向けて垂直に設置し、鏡を使って撮影します。 さらにシーンごとで左右のカメラの状態、ズームやピント、色などを調整しなければなりませんでした。 しかしこの３ＤＡ１なら電源を入れてすぐにでも撮影ができるのです。 もちろん撮影中は普通のビデオカメラと同じ感覚で撮影でき、ズームも自由自在です。 ３Ｄの撮影としては、このカメラは革命的といっていいでしょう。 ３Ｄ制作のワークフローとしてはまだ編集ソフトの対応が十分に出来ておらず、 プラグインなどと組み合わせて編集する事になりますが、このカメラの発売は 間違いなく、３Ｄ制作にとっては大きな第一歩といえるでしょう。 今はまさにオンリーワンのカメラですが、sonyなども間違いなく出してくるでしょう。 火蓋を切って落とされた３Ｄカメラの戦い、これからも大注目です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日panasonicは世界初の２眼式３次元カメラ３DA１を発売しました。</p>
<p>2眼式というのはどういう事かというと、単純に2つのカメラで動画を撮影しているという事です。</p>
<p>同じpana製の民生機でも３Ｄ対応した製品がありますが、あれはコンバージョンレンズで</p>
<p>左右２つ分の映像を撮影しているだけで、1つの映像を２つに分割しているようなものですから</p>
<p>解像度は横が半分になっています。</p>
<p>その点３ＤＡ１は２つのレンズの映像を２つのＳＤカードに記録するので、フルハイビジョンの</p>
<p>３Ｄ映像が取れてしまうのです。</p>
<p>「アバター」をきっかけに日本でも３Ｄ映画がどんどん公開されていますが、</p>
<p>ＣＧ映画を別にすると、その撮影はとても大変でした。</p>
<p>二つのカメラをリグに載せるのですが、映画はカメラが大きいので単純に並べられず</p>
<p>一台は地面を向けて垂直に設置し、鏡を使って撮影します。</p>
<p>さらにシーンごとで左右のカメラの状態、ズームやピント、色などを調整しなければなりませんでした。</p>
<p>しかしこの３ＤＡ１なら電源を入れてすぐにでも撮影ができるのです。</p>
<p>もちろん撮影中は普通のビデオカメラと同じ感覚で撮影でき、ズームも自由自在です。</p>
<p>３Ｄの撮影としては、このカメラは革命的といっていいでしょう。</p>
<p>３Ｄ制作のワークフローとしてはまだ編集ソフトの対応が十分に出来ておらず、</p>
<p>プラグインなどと組み合わせて編集する事になりますが、このカメラの発売は</p>
<p>間違いなく、３Ｄ制作にとっては大きな第一歩といえるでしょう。</p>
<p>今はまさにオンリーワンのカメラですが、sonyなども間違いなく出してくるでしょう。</p>
<p>火蓋を切って落とされた３Ｄカメラの戦い、これからも大注目です。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ブログ開設</title>
		<link>http://azure-vision.net/archives/5</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 10:27:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobio</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[初めまして。 映像編集ソフトに関して使い方や注意点、活用法などを紹介してゆきます。 どうぞよろしくお願い致します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>初めまして。</p>
<p>映像編集ソフトに関して使い方や注意点、活用法などを紹介してゆきます。</p>
<p>どうぞよろしくお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
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